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アンカーANCHORの人気アイテム|アンカー XNC7フレームセット 2019 ANCHOR

ANCHOR Bicycle

アンカーのロードサイクル
アンカー XNC7フレームセット 2019 ANCHOR

アンカー XNC7フレームセット 2019 ANCHOR

169,128
Brand: ANCHOR
Category: ロードサイクル

*写真の色は実物と若干異なる場合がございます。 受注後1月程度で納車 ANCHOR XNC7 FRAME アンカー XNC7フレーム フレームセット 2019 ブリヂストン BRIDGESTONE MTB マウンテンバイク *オーダー制のため、ご注文から発送まで2〜3ヶ月程度のお時間を頂いく場合がございます。 *オーダー制のため、ご注文確定後のお客様都合によるキャンセルや返品、交換は一切承っておりません。 *こちらの商品はフレームのみの販売となります。完成車の掲載写真は組み立てイメージとなります。 ネオコットのしなやかさと、安定した伸びのある走り心地を、最新の27.5インチホイールで ネオコットの走り心地を、最新27.5インチホイールで体感できるXNC7 ELITE。クロモリチューブを独自成形、ラグを使わず溶接したことによるしなやかさと軽さをオフロードライドでも体感できる。トレイルライドに適したジオメトリーに、操作性と高速巡航性に優れたホイールを組み合わせた、どこまでも伸びていくようなペダリングの感覚は爽快そのもの。耐久性と操作性、そして軽さに優れたシマノ・XTコンポを装備。長く乗り続けられる一台に仕上がった。 スペック 2018年で誕生25周年を迎えるネオコット クロモリ素材の頂点を目指し、素材特性を最大限に活かすのを目的に生まれたネオコット。もともとはロード、MTBともに日本の頂点に立ったこともあるレースフレームとして生まれた。その誕生から2018年で25周年。これまでも細かなアップデートを重ね、時代が求める性能を着実に身に付けてきたネオコット。四半世紀を超え、最高峰の性能を誇るクロモリフレーム、ネオコットのロードモデルRNC7が、現代の使い勝手に合わせてアップデートした。 モデル XNC7 FRAME フレームサイズ 420mm、460mm カラーパターン EDGE STYLE:35カラーSIMPLE STYLE:35カラー×3COATING(ノーマル、シャーベット、ハードマット) フレーム Neo-Cot Cr-Mo Professional スピニングバテッド 27.5 フロントフォーク SR SUNTOUR AXON RL-R ストローク量:120mm リモートロック 15mスルーアクスルNEO-COT素材モデルにはフロントフォークが付属。 フレーム重量 フレーム単体 2,220g(460mm) BB部をラグに変更、誕生当時の見た目に RNC7にて大きく変更されたのは、BBのラグ化である。もともとネオコットが生まれた当初、BBにはラグが使われていたがレーシングフレームとして進化するに連れ、軽量化のためTIG溶接に変更された。この25周年という節目でのアップデートはここをラグに戻し、誕生当時のルックスと雰囲気を再び備えさせた。ラグ自体は新設計で、バルジカットのラインに合わせて新規にデザインし、ネオコットとしての全体形状になじませた。この再設計に伴い、タイヤサイズも太くした。標準で25Cを装備し、最大28Cまで装着可能。さらにフロントディレーラーは直付けとし、電動コンポーネント装着時には電装ワイヤー内装可能、機械式変速を利用する際のダウンチューブのアウター受けを装備。こういった細かな見直しにより、最新機材を無理なく使用できるネオコットへ進化した。一方、MTBであるXNC7は、現在の主流ホイール系である27.5インチホイールを採用した設計。里山などのトレイルライドを楽しめる現代的なジオメトリーを採用した。長距離ライドではクロモリの滑らかで軽い走り心地を、シングルトラックでは高い操作性のアクティブさを楽しめる、トレイルライダー向けの乗り味となった。 2つのネオコットの違い ネオコットシリーズには、2種類の作り方がある。RNC7とXNC7に採用されるフレーム『ネオコットプロフェッショナル』と、RNC3のフレーム『ネオコットスタンダード』だ。『ネオコットプロフェッショナル』は、ネオコットの特徴的な製法であるバルジ成形とスピニングバテッド、これらを共に利用し、最小限のロウ付け溶接により熱劣化を抑えた、より高品質な造りを行っているものだ。一方で優れたコストパフォーマンスを実現するためにTIG溶接を採用し、これに伴う加工工程の最適化を行ったものが『ネオコットスタンダード』だ。これらの違いはフレーム重量と乗り味に表れてくる。 温故知新のグラフィックにBB裏のBマーク またグラフィックには、1990年代のブリヂストンサイクルのレーシングチーム、そのファクトリーカラーをオマージュするデザインを採用。フレームを斜めに走り、上下に塗り分けたデザインとなった。そしてネオコットというブリヂストンによる技術力のプライドを示す意味で、BBラグの裏には、ブリヂストンのBマークを入れた。これは新たにネオコットのオーナーになる方に開発陣が捧げる、こだわりのポイントである。ぜひ実車にてご確認いただきたい。 ヘッドチューブ&ラグ ネオコットの思想と技術を最も表すのが、ヘッドチューブ周辺。バルジ成形され、その後ヘッドパイプに合わせて緻密にかたどられたトップチューブとダウンチューブの造形。そしてそれをつなぐ最小限のロウ付け溶接。ここだけを見ても、ネオコットとわかる特徴だ。 レースにおけるネオコット 1990年代初頭に生まれたネオコットは、レースでの最速を獲得するのを使命としていた。試作直後のフレームはバルセロナ五輪出場を果たした。アンカーチームメンバーであった鈴木雷大はネオコットを駆り日本の頂点、そしてシドニー五輪への出場も果たした。 ※商品の仕様は予告無く変更される場合がございます。また、掲載されています写真は実際の品と異なることがございます。届いてからのサイズ変更などは受け付けておりませんので、よくご確認のうえご購入下さい。



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